Screenshot 2026-01-02 18.21.52
1: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:08:18.24 ID:oEfe29Un0
ある?

2: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:08:58.12 ID:6fGfhhzp0
ないサッカーで失敗したから

3: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:09:16.93 ID:ru6A7fC3a
まだドバイの方が可能性あるんちゃうか?

10: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:17:44.06 ID:+fNwU5GM0
昔中日に呂という150キロピッチャーがいたはずだが
一軍に上がる事もできなかったんじゃないかな

12: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:23:16.11 ID:8te5VGfI0
サッカーと違ってやってる国少ないからサッカーより可能性あるやろ
チームスポーツでもないし

16: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:29:45.55 ID:unv2lZn5M
20年前やろうとしたけど失敗したな
NPBのレベルを越えるとか評論家が豪語してた

18: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:34:12.73 ID:HJAXbY130
うーんないな
なんか団体競技ムリそうだもんな

24: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:38:34.13 ID:rfQv6hvJ0
参加チームには各々オーナー企業がつき、上海(CBLのチームとは別チーム)、厦門、長沙、福州、そして深圳の5球団が参戦するという。ただし、1年目となる2026年シーズンは、深圳でのセントラル開催で、ひと月強の短期のリーグ戦を行う。各チームの試合数は16。各チームと4試合ずつ対戦し、上位3チームがポストシーズンに進出。2位対3位の一発勝負のプレーオフののちに、その勝者とレギュラーシーズン首位との間で、3試合制のチャンピオンシップが行われる予定だ。

 「プロ」を名乗るからには、当然のごとく選手への報酬は保証されている。日本円にして30から80万円出るというから、ラテンアメリカのウインターリーグと比べても遜色ない。

 今シーズンは、ドバイのリーグと同じく試験期間で、2027年には各チームの本拠地を巡回して試合を開催し、その翌2028年からは、参加球団から加盟料を徴収し、ホームアンドアウェイ方式での本格的なリーグ戦を開始するプランを立てているという。







32: 名無しさん 2026/01/02(金) 17:52:52.05 ID:pifyz4pXH
新しく中国野球リーグ始まったからな







転載元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767341298/