ノムさん「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし。」←これ一言で矛盾してるやん
1: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:10:24.56 ID:z1g5qJtf0
一言で矛盾してるやん
18: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:19:36.91 ID:JIP3tYV50
>>1
この言葉は、元々は江戸時代の平戸藩主・松浦静山が剣術の極意として記したもので、野村克也氏が座右の銘として広めたものです。
一見すると「負けに不思議はない(必ず原因がある)なら、勝ちにも必ず原因があるはずだ」という矛盾を感じますが、この言葉の本質は「勝敗の制御不能性」と「準備の重要性」を説いたものです。
勝ちに不思議の勝ちあり: 完璧な準備をしても、相手のミスや運などの「自分ではコントロールできない要素」で勝ってしまうことがある。
負けに不思議の負けなし: 負けるときは、必ず自分側に「油断」「準備不足」「判断ミス」などの明確な理由(落ち度)がある。
つまり、「たまたま勝つことはあっても、たまたま負ける(原因なく負ける)ことはない。だからこそ、負けの原因を徹底的に潰せ」という勝負師の厳しい戒めを込めた言葉です。
この言葉は、元々は江戸時代の平戸藩主・松浦静山が剣術の極意として記したもので、野村克也氏が座右の銘として広めたものです。
一見すると「負けに不思議はない(必ず原因がある)なら、勝ちにも必ず原因があるはずだ」という矛盾を感じますが、この言葉の本質は「勝敗の制御不能性」と「準備の重要性」を説いたものです。
勝ちに不思議の勝ちあり: 完璧な準備をしても、相手のミスや運などの「自分ではコントロールできない要素」で勝ってしまうことがある。
負けに不思議の負けなし: 負けるときは、必ず自分側に「油断」「準備不足」「判断ミス」などの明確な理由(落ち度)がある。
つまり、「たまたま勝つことはあっても、たまたま負ける(原因なく負ける)ことはない。だからこそ、負けの原因を徹底的に潰せ」という勝負師の厳しい戒めを込めた言葉です。
2: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:10:56.20 ID:z1g5qJtf0
ちょっと考えればわかる
3: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:11:43.97 ID:z1g5qJtf0
自チームが不思議に勝った時
相手チームは不思議に負けてるよな
つまり不思議の負けもあるんだよ
相手チームは不思議に負けてるよな
つまり不思議の負けもあるんだよ
4: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:12:21.67 ID:MxMBylGO0
大体は負けた方がミスしてるとかそんな感じやないか
6: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:13:41.51 ID:z1g5qJtf0
>>4
それは不思議の価値ではないやん
エラーしまくってたのが原因やん
それは不思議の価値ではないやん
エラーしまくってたのが原因やん
5: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:13:18.74 ID:vUuSHHwqa
将たるもの負けはしっかり反省しろよって教訓やろ
8: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:15:29.13 ID:MxMBylGO0
(勝った方)なんか普通にやってたら勝てたわ
(負けた方)あそこでミスった…
こんな感じじゃね
(負けた方)あそこでミスった…
こんな感じじゃね
9: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:15:55.28 ID:vUuSHHwqa
松浦静山って言う剣豪大名の言葉やったんやな
10: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:16:00.96 ID:+7GkcW6J0
相手がミスしたから自分達の力で勝った訳じゃ無い試合で
対戦相手は自分達のミスで自分達の実力不足で負けてるやろ
ようは再現性の問題で
相手のミスによる勝利は狙って起こせる物では無い不思議の勝利だけど
自分達のミスによる負けは狙って防げた必然の負けや
対戦相手は自分達のミスで自分達の実力不足で負けてるやろ
ようは再現性の問題で
相手のミスによる勝利は狙って起こせる物では無い不思議の勝利だけど
自分達のミスによる負けは狙って防げた必然の負けや
15: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:17:57.02 ID:vUuSHHwqa
>>10
自分らの失策を少なくしましょうってスローガンか
自分らの失策を少なくしましょうってスローガンか
11: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:16:30.78 ID:trhPWhD40
これノムカツの言葉じゃないんやけどな
江戸時代の大名の松浦静山の言葉やで
江戸時代の大名の松浦静山の言葉やで
12: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:17:35.35 ID:afqXrZp90
それはおまえの解釈が違うぞ。これはあくまでも自チームだけの目線。
最後は運だとしても負けたなら反省して練習しろよってことや。
最後は運だとしても負けたなら反省して練習しろよってことや。
13: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:17:38.44 ID:veOPrDL/0
勝って兜の緒を締めよ的なことやろ
16: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:19:06.29 ID:JzcSGuIA0
不思議な勝ちあり (不思議でない普通に勝ったもあるよ) って意味やで
誰も全部不思議な勝ちとはいっておらんぞ
誰も全部不思議な勝ちとはいっておらんぞ
19: 名無しさん 2025/12/31(水) 20:23:28.35 ID:IUzJ6H/G0
内容悪くても勝てることあるけど
内容完璧で負けることは無いってことやろ
内容完璧で負けることは無いってことやろ
転載元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767179424/

コメント(7件)
でも負けた試合は必ずここでも戦.犯の名前が挙がるやん
そういうことちゃうか
そういう戒めの言葉だろ
え、釣りとかじゃなくてマジで分からんの?
ちゃんとした理論があるわけでもないかんね
昭和の50年代や60年代に野村が書いてた(厳密にはインタビューなどから別の人が書いてる)
書籍なんて題名からして真逆の物を出してたりしたぞ
当時の野球人の自伝的なものとして(もちろん自分を良い方向に脚色はしてる)読む分には
暇つぶしぐらいにはなるけどさ、江本の本のほうがまともではあった
不思議の勝ち → 本人の理解の外で好調、いわゆる「何故かわからないが結果は出ている」(次点
不思議の無い負け → ミス等の理由がわかる修正点がある、課題が明白になっている(及第点
不思議な負け → なぜ負けたか不明、課題点すら出せない(論外
負けたらどうして負けたか反省して修正点を見つけるのがプロとして当たり前。故に不思議の負けは存在しない(してはならない)。なんか矛盾あるか…?バカだからわからねぇわ
負けた側の視点として見ると、自分たちにとって明確なもので、それを反省点なり改善点として今後のための当てに出来る
勝った側の視点として見ると、自分たちにとって不確かな要素で、今後の当てには出来ない
ていう感じと思ってる
不思議な負けもあるじゃんって事か?
この言葉は戒め的な意味だろうから言葉の揚げ足取りみたいでズレてる指摘のような気が…