フラレボ「長打が出やすいバレルゾーンで打てるようにスイングを矯正します」←日本で流行らない理由
1: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:20:33.37 ID:D+oh7JY7d
2: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:21:52.77 ID:Zm++d8HL0
パワーないと意味ないやん
4: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:23:24.61 ID:D+oh7JY7d
>>2
鍛えて身体でかくすればいいやん
鍛えて身体でかくすればいいやん
5: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:25:44.42 ID:Zm++d8HL0
>>4
デカくできるのて一部だけやろ
デカくできるのて一部だけやろ
3: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:22:44.50 ID:2PtZyQG0d
大きい変化球への対応
6: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:27:16.21 ID:yFn/XrOA0
WBC決勝のアメリカみたくフルスイング狩りされるからじゃね?
8: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:43:46.73 ID:wOEHvSGE0
ヤクがこれやっても入らんボール変わった?ってやってたやん
9: 名無しさん 2024/10/07(月) 06:54:22.43 ID:gwZF80BJ0
パワー云々言うけど日本の投手の力量考えたら必要なパワーも少なくなるんだからやったほうが良いに決まってんだろ
こっちで30本打つ奴もメジャー仕様の肉体になるまでは半分もいかないんだから
こっちで30本打つ奴もメジャー仕様の肉体になるまでは半分もいかないんだから
転載元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1728249633/

コメント(20件)
パワー不足で打球速度が158km以下だと理想的な26~30度でも飛距離が不足して本塁打にならない
一つの目安として、ストレートの打率が低い選手はスイングスピードが遅いパワー不足の選手、松本剛ストレート打率リーグワースト.207とかね
そう、結構忘れられがちだけど、フライボール革命は「ゴロよりフライ(角度をつける)の方がヒットになりやすい」って話だけじゃなくて「打球速度が速ければ速いほどヒットになる角度が増える(バレルゾーン)」とセット物なんだよね。
これにより、小さく動いて芯を外しにいく、いわゆるムービング系のボールであってもスイングスピードを上げさえすればヒットにできると言うことがわかってしまった。
そして今のMLBは高めのフォーシームや大きな変化球でバレルゾーンを外させようという投球が増えてきた。
もともとフォーシームと大きな変化球主体のNPBでは効果が薄かったこともあるんじゃないかな。
それこそ山川とか村上とか岡本とか一部だろ、この理論実践出来そうなの
ゴロを量産するボールが増えたから下から叩けってなっただけで向こうも今は空振り取れるボールが増えたから変わって来てるやろ?
平均打球速度130とかで打球上げても凡フライが増えるだけ
レベルスイングやダウンスイングの方が寧ろ筋力勝負になる
てかもうプロになっちゃった人がキャンプで取り組んで2カ月くらいでシーズン直前まで結果出なくて辞めます、やっぱり日本人には合いませんみたいなばっかだけど当たり前やんそんなん
だからアマチュアが指導方法一変しなきゃなんない
スクイズと堅守で2-1で勝ちとかマジで野球が後退してる
xwOBAの表見ても非力打者が角度つけてどうすんのって感じだけどなぁ
アラエスやクワンなんかみたいに打球速度遅い打者はフライ上げてないからね
バレルゾーンは図の中の赤いエリアで、打球速度が時速100マイル付近(158km/h)で
ようやくバレルゾーンに接触するっていうことか
つまり打球速度が158km/hに満たない打者はバレルゾーンそのものが存在しない
パワー必須だな
まぁパドレスとドジャースの試合見てても日本と打球速度全然違うもんな
現状では「本格的に試した選手がいないから分からない」としか言いようがない
育成枠で恵体を獲得した場合に、徹底改造を試みる価値はあるかもね
でもアラエスもクワンもスイング軌道はかなりアッパーやない?
印象論やが
守備が売りの選手(特に内野手)なら俊敏性を損なうわけにはいかないので、どうしても付けられる筋肉の上限が出てきてしまう
そして守備は捨てても構わない選手が非力なままでプロ入りすることも有り得ないわけで
う~ん
まあ俺がMLB史上主義な考えがあるからやろな
NPBがその俊敏で非力な内野手が活躍できちゃうくらいのレベルのリーグで頭打ちになってるなって思っちゃう
俊敏性超大事なランニングバックは178cm97kgがNFLの平均ってことを考えるとねぇ…
そう、米8がちょっと勘違いしてる。
そもそもは空中に「なんか知らんがここを通過したら5割とか長打になるゾーン」が発見され、「打球速度によってそれがどんどん広がるみたいだ」とわかったのがフラレボの始まり。
アストロズが猛打で優勝したときだったかはバレルゾーンを通過した打球は8割がヒットになって、その半分以上が長打だったとも言われる。
打球速度が158キロでおよそ26〜30°、190キロくらいで8〜50°の角度がバレルゾーンになるとされてる。
つまり打球角度を28°にキープするなんて大変なことに挑戦するよりも、つけたい放題筋肉つけてスイングスピードあげた方が、どんな角度で打とうとヒットを量産できるということになる。
まあ5階席飛び込むような馬鹿げた打球でも190キロはなかなか出ないから、バランスが一番大事なんだろうけども。
アホすぎる
言っちゃ何だけど、アメフトのRBは走って捕る(または捕って走る)だけでしょうよ
野球の二遊間と比べたら細かい動きは別に必要ないじゃないですか
流行ったからじゃなくて投手のレベルが上がったから
NPBのスタメンには脚力不足で打球に追いつけてないか追いついても体勢悪いと投げられないMLBなら即ショート失格が大勢いるように見えるのですがそれは…