日ハム・アルカンタラ(両打ち、二三遊外)
1: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:53:52.12 ID:0jncF8HO0
今季
3A 255打席 .280 17 52 出塁率.337 長打率.586 ops.923
3A 255打席 .280 17 52 出塁率.337 長打率.586 ops.923
2: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:54:04.33 ID:0jncF8HO0
守備位置
遊撃 32試合
二塁 15試合
三塁 9試合
左翼 3試合
中堅 1試合
右翼 5試合
遊撃 32試合
二塁 15試合
三塁 9試合
左翼 3試合
中堅 1試合
右翼 5試合
19: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:59:29.87 ID:m1YdVYpA0
米製スギノールやん
6: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:55:42.61 ID:fZ7XEEos0
杉谷、逝く
5: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:55:22.43 ID:9jnl+KG00
絶対どれか出来んわ
なんなら打席どっちも打てん
なんなら打席どっちも打てん
13: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:58:06.68 ID:SCqBxZnf0
両打ちも守備位置も地雷でしかない
14: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:58:18.65 ID:bShc30Ys0
外人のユーティリティは
うーん
うーん
16: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:58:55.41 ID:gwDwaTCfa
ラッパーの教訓生かしてない
9: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:56:55.85 ID:SmzpLpjTd
ぶっちゃけラッパーより期待できるやろ
17: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:59:02.48 ID:f7QWq/L90
バットはともかく二遊ちゃんと守れるなら最高よな
脚も速いみたいやね
脚も速いみたいやね
18: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:59:08.77 ID:JPlww27zd
.305 20 65くらいの打撃成績しか残せないで
守備もどのポジションやらせてもそこそこしか出来ないで
微妙な外国人って評価で終わりそう
守備もどのポジションやらせてもそこそこしか出来ないで
微妙な外国人って評価で終わりそう
21: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:59:55.43 ID:ad+xPZd1p
>>18
それだけやれれば十分やな
それだけやれれば十分やな
22: 名無しさん 2021/12/11(土) 04:59:56.18 ID:Ohg6Kbv/0
ラップできないラッパーくらいの成績になりそう
24: 名無しさん 2021/12/11(土) 05:01:25.60 ID:5xcsyHQoM
保険程度かと思ってたら意外と良さそうでビビるわ
これで6千万はお買い得かもしれん
これで6千万はお買い得かもしれん
転載元:
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1639166032/

コメント(33件)
守備は映像がほとんどなかったからよくわからん
ガーバー(中日のすがた) .156 1打点 OPS.352
言うほど二遊間でも耐えれるか?
ハズレ人間ちーっす
エチェバリア
.203(207-42)4HR24打点OPS.536
これならよほど守れない限り石井渡邉のほうがましなんだよなぁ
アンチ乙ハム相手なら1試合で2発打てるから
壁がめり込んでいる定期
三振多いけど長打マンなところはほぼ同じだし
こいつ取れるならラッパー残さなかったのも納得
エチェバリアのUZRみてこいたまげるぞ
ごめん誤字
長打打てれば文句なし
確実に上での契約あるんだけどな。正直守備の方にはあんまり期待せんほうがええわ。
そりゃそう、二遊間守れてそこそこ打てるやつなんて向こうでも枯渇してるんだから
王と同じく外国人枠競争だよ、ポジションの差はあるけど色眼鏡なしで数字残した方を使えばいいだけ
源田レベルで守れれば上回れる程度の打撃やね
なんj民はなぜか二遊中だと守備良ければOPS.500台でもwar大幅プラスと勘違いするのが多い
打撃も結構左右するのに
ただ守備指標ではラッパー > アルカンタラやからラッパー超えられるかは微妙だよ
少なくともセカンドで .330 20 96打点くらいはあげてくれるだろ。
どうせ誰出しても打てないなら上野や谷内を使えとか言ってるやべーやつがここにもたまーにいるんだよなぁ…
滑ってるぞ
2006年に北海道日本ハムファイターズに入団。スイッチヒッターで、二塁18試合、三塁32試合、外野23試合とさまざまなポジションを守った。
開幕当初は1番打者だったが、2番だった森本稀哲の調子が上がってくると交代して2番に入る。しかし2番も田中賢介の活躍があり、シーズン中盤以降は下位打線を固めることが増えた。チームのムードメーカーであり、ファンサービスにも旺盛だった。また、守備前のキャッチボールでは自ら率先して外野手とのキャッチボールを買って出ていた。
福岡ソフトバンクホークスとの最終戦では、レフト線へ二塁打を放ち、チームのシーズン1位を決定付けた。また、ソフトバンクとのプレーオフ初戦においては三塁手として出場し、山崎勝己のバント失敗の打球をダイビングキャッチで好捕するなど勝利に貢献した。
2006年のレギュラーシーズン1位通過、リーグ制覇、日本一のそれぞれの合同記者会見では回答者が変わる毎に背後に忍びよりサングラスをして腕組みをして積極的にカメラに映っていたが、10月29日に戦力外通告を受け、退団。